Work+ ー その他の業務 ー
| 建築物の定期報告 | 病院・診療所等の就寝の用途に供する建築物、百貨店等の不特定多数の者が利用する建築物等のうち、建築基準法で指定するもの及び特定行政庁が指定するものの状況を調査し、その結果を特定行政庁に報告します。 | ||
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| 資格 | 一級建築士、二級建築士他 | ||
| 登録 | 国、地方自治体 | ||
| 実績 | 官庁施設や学校、共同住宅などで100件以上の実績があります。 | ||
| 詳細 | 定期報告制度の改正について(徳島県HP) | ||
| 建築物の耐震診断 | 旧耐震基準で設計され耐震性能を保有していない既存建物を、現行の構造基準(新耐震基準)で耐震性の有無を確認します。旧耐震基準で設計された建物とは、ざっくり言うと1981年の法改正より以前に確認申請を受けて建築された建物です。 | ||
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| 実績 | 官庁施設や学校、共同住宅などで100件以上の実績があります。 | ||
| 備考 | 診断結果によっては、建物の改修設計・監理を行います。 | ||
| 木造住宅耐震診断 | 徳島県の行う木造住宅耐震診断支援事業等に係る業務に従事し、木造住宅の耐震診断や補強計画を行います。 | |
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| 資格 | 木造住宅耐震診断員 | |
| 登録 | 徳島県 | |
| 詳細 | 耐震診断・補強計画|まったなし住まい耐震化(徳島県HP) | |
| ZEBへの取組 | ZEB(ゼブ)とは、Net Zero Energy Building(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)の略称。建物で消費する年間の一次エネルギーの収支をゼロにすることを目指し設計監理を行う他、建築主等からのZEB相談窓口をしています。 | |
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| 資格 | ZEBプランナー ZEB2025P-00001 | |
| 登録 | 環境共創イニシアチブ | |
| 目標 | 2030年に向けての受注目標 | |
| 10,000㎡未満の事務所等、学校等、工場等の設計業務について新築建築物はZEB普及率、既存建築物はZEB実績成長率を50%以上 | ||
| 10,000㎡未満のホテル等、病院等、百貨店等、飲食店等、集会所等の設計業務について新築建築物はZEB普及率、既存建築物はZEB実績成長率を50%以上 | ||
| 10,000㎡以上の事務所等、学校等、工場等の設計業務の新築建築物はZEB普及率、既存建築物はZEB実績成長率を50%以上 | ||
| 10,000㎡以上のホテル等、病院等、百貨店等、飲食店等、集会所等の設計業務の新築建築物はZEB普及率、既存建築物はZEB実績成長率を50%以上 | ||
| 実績 | 2025年度ZEB受注実績/規模300㎡未満:0件・規模2,000㎡未満:0件・規模2,000㎡以上:0件 | |
| 2024年度ZEB受注実績/規模300㎡未満:0件・規模2,000㎡未満:0件・規模2,000㎡以上:0件 | ||
| 2023年度ZEB受注実績/規模300㎡未満:1件・規模2,000㎡未満:1件・規模2,000㎡以上:0件 | ||
| 詳細 | ZEB PORTAL(環境省HP) | |
| 古民家鑑定 | 古民家に合わせた適確な建物コンディションの調査を行い、リフォームや購入の判断材料を提供します。 | |
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| 資格 | 古民家鑑定士 | |
| 登録 | 全国古民家再生協会 | |
| 詳細 | 古民家のご相談(協会HP) | |
| 空き屋判定 | 空き家の利活用の可否を判定し、利活用や除却に向けた詳細調査を行います。 | |
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| 資格 | とくしま地方創生空き家判定士 | |
| 登録 | 徳島県 | |
| 詳細 | 空き家判定士制度(とくしま回帰住宅総合支援センターHP) | |
| 被災建築物応急危険度判定 | 地震発生後、余震等による建築物の倒壊や、部材の落下等による二次災害を防ぐため、被災建築物の状態を判定する活動を行います。(非営利) | |
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| 資格 | 被災建築物応急危険度判定士 | 登録 | 徳島県 |
| 詳細 | 被災建築物応急危険度判定士について(徳島県HP) | |